都市開発プランナー・翻訳家。「不況で本業の都市開発プランニングの方はさっぱりです。おかげでこんなことを考える暇ができているんだから、ありがたいような、ありがたくないような。年内に、訳書がもう数冊出る予定。こっちは不況しらずです。」→●「覚えていない時もある」ウィリアム・バロウズ短編集(ペヨトル工房) ●「ろくでもない生活」PJオローク(JICC出版) ●「ダッチシュルツ・最後の言葉」ウィリアム・バロウズ(白水社)
dictionary 029(1993年1月発行)掲載
翻訳3冊がほぼ同時に完了。調査報告も2つが完了。3月さえ終われば、平和な日々がやってくる、とでも信じなければやってらんない。 dictionary 055掲載
いつぞやラジオ版でも話した最新の訳書「アイアンマウンテン報告」が、本誌登場の頃には出ているはず。下手をすると大バッシングにあうか、あるいは完全に黙殺されているでしょう。うひひひ。 dictionary 057掲載

